美容室の教育

教える側の工夫

 

個別対応が求められる時代に本当に対向き合うならば、個々の目指す、なりたいを理解してレッスンを見ないといけないし、不変的な基礎を一生ものにしてあげないといけないと思う。

根元の技術は不変

トレンドやバランスは変わっても、それ創る根元の技術は変わらないと思うから。

結果を人のせいにせず教える側も教えられる側も志を責任を持って臨みたい。

創意工夫

創りたいものが先で技術に向き合うのか、技術に向き合って閃きが産まれるのかはわからないけど、それが出来る為の教育者でありたい。

久しぶりにレッスンを見ていて感じた事。

トレーナー育成も課題かな。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

プロフィール カット教育、カラー教育、カラーマニュアル作成担当を経て、姫路店 店長に就任 カラー講習やカットセミナー講師も務め、姫路周辺の美容師勉強会においてもカット講習を開講 仕事や子育てに忙しい方を応援しています。サロン滞在中はゆっくりしてほしいけど、自分の時間を有効に使ってほしいから施術はスピーディーに。頑張らずに決まるヘアスタイルを提案します